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ボランティアOSAKA

ボランティアOSAKAについて

 ボランティアOSAKAでは、その時代に応じた先進的な取り組みをされているボランティア活動に焦点をあて、紹介しています。 2014年度からは本会機関紙「福祉おおさか」と統合し、年4回にわたってボランティア情報をお届けしています。

最新号

  • ボランティアOSAKA No.92
     最近よく目にする17 色のカラフルなロゴやバッジ。未来を豊かで活力ある社会にしていくための道しるべとして、SDGs(エスディージーズ)の取り組みが注目されている。
     貧困、格差などのさまざまな問題はそれぞれ個人の責任ではなく、社会のひずみからおこっていることであり、社会全体で考える問題だ。
     「誰一人取り残さない社会」。あなたの住んでいる大阪でもSDGs に関連した地域活動が行われている。
     今回は、SDGsの「③ 健康・福祉」「⑪ まちづくり」に関連し、松原市で高校生が取り組む「子ども食堂」と柏原市で大学生が取り組む「認知症カフェ」の2つの取り組みを紹介する。  

ボランティアOSAKA最新号

  • ボランティアOSAKA No.90
     今年度は「連携・協働」をテーマに、多様な団体・主体と連携しているボランティアグループを取りあげ、ボランティア活動をさらに発展させていくコツを学びました。
     締めくくりは、‶ 支えあう力、なかまと絆を再確認" をキャッチフレーズに開催した河南町ボランティアフェスティバルを取材。主催者の近藤雅美さんに話を聞きました。

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地域福祉グループ
TEL:06-6762-9473

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